企業変革の必要性に気付いている。
沿 革
新しい社会は日を追って我々を完全に包囲しつつあるという厳しい条件の中で誰もが企業変革の必要性に気付いている。それは情報化社会の変革であり、その中枢を担うコンピュータシステムの果たす役割は益々大きなものになっている。しかし、そのコンピューターがなんらかの要因で停止した場合は社会に与える影響ははかり知れない。現在では企業と社会との結びつきが一層強まり”企業の社会的責任”は社会経済的契約の一部となっている。
昭和57年3月資本金600万円でコンピューターに最適の環境を提供するため設備プランニングからコンサルタント及び施工まで総合設備と安全対策基準認定制度を請負う専門会社として設立しました。